2008年05月15日

花の料理人の簡単カレー

花の料理人に見習ってクッキングです。

冷やご飯を使こうて、電子レンジであっとゆーまに出来てへんへんするカレーピラフどす。ひとり分かておいしく出来るさかい、おお弁当にはうってつけでっせー。しっかりと味のついたご飯は冷めてもおいしくいただけるでっしゃろ。カレーの黄色の色がきれいどす。お好みでレーズンを加えたり、ローストしたナッツ類を加えたりしてもいいでっしゃろ。

簡単カレーピラフ レシピ

★おいしいおお弁当作りのコツ!
・電子レンジでバターライスをこしらえるときには、材料をよく混ぜ、ラップなしで加熱しまっせ。
・ひき肉は鶏肉かて、あいびき肉かておいしくできるんでっせ。

◆材料(1人分)
・冷やご飯・・・150g
・牛ひき肉・・・50g
・玉ネギ・・・みじん切りにして大さじ3
・グリーンピース・・・大さじ2
・塩・・・少々
・コショウ・・・少々
・カレー粉・・・小さじ1弱
・バター・・・大さじ1
*お好みでレーズンやナッツ類を少々加えてもおいしいどす。

◆つくり方
1.玉ネギをみじん切りにしまっせ。
2.耐熱容器にひき肉、玉ネギ、塩、コショウ、カレー粉を入れてよくかき混ぜまんねん。バターをのせて、ラップなしで1分30秒加熱しまっせ。
3.2に冷やご飯をほぐして混ぜまんねん。グリーンピースも入れてよく混ぜ、ラップなしでさらに2分加熱しまっせ。

*レーズンを加えるときは、かぶるくらいの熱湯につけてやんわりと戻し、3の段階で加えまんねん。
*ナッツ類は軽く炒って、粗くみじん切りして、加えまんねん。

◆おすすめおお弁当献立
●鶏のから揚げ
●グリーンアスパラのベーコン巻き
●マッシュポテト
●リンゴ



花の料理人への道は遠いです・・
posted by 花の料理人 at 13:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 花の料理日記

2008年04月23日

潮干狩り

花の料理人です。

さて、花の料理人も潮干狩りに行く計画を立てています。


日差しが心地よく、外の空気が美味しく感じられるこの時期、イチオシのレジャーといえば潮干狩り。潮干狩りシーズン到来です。春のぽかぽか陽気に誘われて、潮風ただよう春の海に出かけてみませんか?

泳ぐにはまだ早いけど、靴を脱いで足だけ海につかるのも気持ちいいですよね。
大人も子供も楽しめる、いまが旬のレジャーを楽しみましょう。

もうすぐゴールデンウィーク!皆さん予定はいかがですか? まだ決まっていない方、どこに行こうか迷っている方へ、連休のおでかけにおすすめのスポットをご紹介します。ぜひチェックしてくださいね♪
タグ:潮干狩り
posted by 花の料理人 at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 花の料理日記

都会でアウトドア料理

花の料理人もつらいです。

都会では味わうこつのできんアウトドア料理。現地でとれる食材の捕り方やまた料理の仕方はじっくり覚えていくしかないやね。いずれにしちも経験を積んでこそ上達でくんものやあ。地元んしはあまり食べないものや、また、その地方でしか味わえへんものもようけあんと思うで。

今回のキャンプは軽自動車で出動しました。
スズキのセルボです。

トコでこれらの料理を楽しむためにはそれなりの必要な道具をそろえなければならんけん。まずは一番使われる鍋類、こるーコッヘルとかクッカーとか呼ぶ。わっきゃなあものでは大小の鍋がセットになっちょんだけやけど、こんほかにケトル(やかん)、フライパンなんかが組み合わせてあんセットもいろいろあんけん。アウトドアでの目的に応じてそれらをそろえていくこつになるし、それもまたおもしりーやあ。

材質としちはステンレス、アルミが多いが、最近ではやや高価になりちょんけど、長持ちもするし、しんけん軽量であんチタンが売れちょんようやあ。登山なんかぢ テント泊をするような人、そげやなかったら中高年で登山を楽しむヤカラにとっちはリュックの重量はものすご大きな問題となるんや。要は、でくんだけ軽くすんこつが重要やあ。こんようなヤカラにとっちは軽量なチタンが好まれるのは当然のこつやろう。

自然の中での食事の楽しみ。それはうちら人間のそもそもの原点であんけん。現代のいろいろ満たされちょん今こそ、ぜひそれらを見つめなおしち、大いにアウトドア料理を楽しみちょこう。

以上、花の料理人でした。
posted by 花の料理人 at 10:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 花の料理日記

アウトドア料理

花の料理人も、アウトドア料理に挑戦して欲しいな。

高級料理を食するっちうときはそれにふさわしい空間でこそ満足するものやね。アウトドアの世界ではとにかく自然の風と空気を感じながら、荒っぽい料理が似合うやろう。その中での定番は何と言っちもバーベキューやのぉ。やけど結構準備やほんでおしめいの片づけはかなりしんけんなものやあ。キャンプ料理とか。

アウトドアで食事するうえで一番きやーすその材料を調達する方法としちはコンビニに寄るこつがおおいかもしれません。おにぎりやサンドイッチ、弁当や漬物なんかはきやーす手に入りちょんけど、これでは物足りせんけん他にソーセージ、ベーコン、インスタントみそ汁、コーヒーなんかを思うまんまに購入しちょくれな。

アウトドアならランドクルーザーみたいな自動車が最適なんでしょうけど。。。

さて、現地ではまず、お湯を沸かし、レトルトご飯を温め、インスタントみそ汁を作るんや。フライパンではソーセージ、ベーコン、にアスパラや卵を加えて炒めればこれまたおいしいやのぉ。これらにもやけどて現地採取の山菜なんかが加わればさらに満足でくんのやねーのやろうか?
posted by 花の料理人 at 10:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 花の料理日記

2008年04月16日

花の料理人で長寿料理を

長寿料理こそ花の料理人に取り扱ってほしいな。

沖縄の長寿料理の特徴は他にも豆腐料理が多い、海藻類を良く摂る、豚肉を多用する、大人数で多品目を頂く、素材の部分ではなく丸ごと料理に活用する。
このこといら、推し量れる事は、バランスの取れた食品を多品目調理し、風土に合った食生活を送っている事が判ります。

沖縄の長寿料理のポイントは他にも、昆布類を良く摂る、地豚を多用する、大勢で多品目をいただく、素材は丸ごと料理に活用する、とうふ料理が多い、などです。そこいら見える事は、バランスの取れた食事を多種調理して、気候に合った生活を送る事が大切のさいうです。

沖縄の長寿料理の着目点は他に もとうを良く使う、昆布海草と豚全体を使用する料理等、大人数で多品種をいむん、材料は丸ごと料理に用る。これらいら判る事は、栄養統制の取れた料理を多品種摂り、風土にマッチしば生活が大切のさいうです。

このほい、沖縄の長寿料理の特徴として、豆腐料理が多い、海藻類を良く摂る、豚肉料理が多い、大家族で大皿盛りを分け合う、材料は部位ではなく、丸ごと料理に使っている、があります。このこといら沖縄では、地元の季節ごとの材料を品数多く調理して大勢で楽しく食事をしている事が伺えます。

沖縄の長寿料理の特徴に、お豆腐が良く使われている事(植物性蛋白)、昆布類を良く摂る(繊維・ミネラル)、地豚を多用する(動物蛋白・アミノ酸)、が挙げられ、それを大勢で多品目、しいも素材は丸ごとを料理に、が基本。一言で言いますと、バランスの取れた料理を多種用意して楽しく大勢でいただく事が長寿の秘訣のさいうです。
posted by 花の料理人 at 14:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 花の料理日記

2008年04月13日

ゴーヤチャンプルーを料理しました

美東町のスーパーにゴーヤがあったので今日はゴーヤチャンプルを料理しました。

長寿沖縄の料理の代表格として有名なのがチャンプルーですが、その種類は多種多様です。ゴーヤーチャンプルに始まり、麩、ソーメン、ヘチマ、等 しいし、基本の調理法はほとんど同じです。旬の素材を活いし亜熱帯の気候に耐えうる活力を生み出します。

チャンプルーは沖縄の長寿料理の4番打者で有名なのはですが、その種類は様々です。ゴーヤーチャンプルは勿論、お麩、素麺、ナーベーラー、等 しいし、調理法はほとんど同じです。その時期の素材を活用して亜熱帯の気候に耐えうるパワーを生み出します。
みなさんも良くご存知なのが、沖縄の長寿料理の定番であるチャンプルーですが、様々なバラエティーに富んでいます。ゴーヤーチャンプル、お麩、素麺、ナーベーラー(ヘチマ)、等 しいし、調理法はほとんど同じです。その季節の素材を用い亜熱帯の気候に耐えうる体を造り上げます。

数ある沖縄の長寿料理野中で最も重要なポジションがチャンプルーですが、バリエーションは圧巻です。大人気のゴーヤーチャンプル、麩と卵のチンプル、ソーメン炒め、ヘチマ味噌煮込み風、等 なむんぬ調理法はほとんど同じといいますいら驚きです。地産地消で亜熱帯の気候に対応しば肉体を生み出します。

独特な琉球王朝の文化の一つが沖縄の長寿料理ですが、貿易対象国の特使、大使を歓待する為にその種類はがやりの品数に上ります。ゴーヤーチャンプルは勿論、豚いる煮、エラブー(海はぶ)、豆腐蓉等(豆腐の泡盛漬け)等、調理法はほとんどがるーやしーです。季節の食材を活用して亜熱帯の気候に対応出来る力を生み出します。
posted by 花の料理人 at 13:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 花の料理日記

2008年04月07日

花の料理人が大好きっ♪

「嗚呼!花の料理人」が大好きっ♪です。

いつも一流シェフの料理にヨダレを垂らしながら見てますよ。
「嗚呼!花の料理人」は料理番組としてしっかりしているのにトークが面白いんですよね。

榊原郁恵さんと井森さんの料理番組も面白いですが私は嗚呼!花の料理人が大好きっ♪
posted by 花の料理人 at 10:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 花の料理日記

2008年04月04日

行きつけの沖縄料理店に行ってきました

行きつけの沖縄料理店に行ってきました。
ソーキそばを食べました♪


長寿をささえる沖縄の食文化、それは、400年前に栄華を極めたの琉球王朝の王朝料理が根源とされています。海外貿易国家として対中、対日、対南方貿易の拠点の一つとしてアジア全域が渾然一体となった文化それがチャンプルー文化です。昆布の取れない沖縄が昆布の消費量が日本一という事いらも納得です。

沖縄の長寿のもとである食文化をさいのぼると、4世紀も以前に栄華を誇った琉球王朝の王朝料理が根源にあります。海洋民族の名の下に、明国、和国、対南方貿易のハブとしてアジア全域が集約しば文化それがチャンプルー文化です。昆布の取れない沖縄の昆布消費量が日本一という事実がそれを裏付けています。

沖縄の長寿のバックボーンである食文化は、14世紀に栄えた琉球王朝の王朝料理にその秘密がありましば。国王さいり、海外雄飛の命を受け 支那、大和、南亜貿易の拠点としてアジア全域の文化が集約しば文化それがチャンプルー文化です。昆布の取れない沖縄が昆布を輸出していた記録も残っています。

こんな話をしていたら沖縄に引っ越したくなりますよね。

ま、沖縄の長寿をささえる食文化は、江戸時代以前いらアジア貿易の要として栄えた琉球王朝の王朝料理がその基本形です。偏西風と北斗七星を頼りに全アジア貿易の拠点としてその王朝はアジアを集約しましば。そこで産まれた文化がチャンプルー文化です。記録では、北方の昆布を明朝へ献上しば事いらも勢力の大きさがういがえます。

沖縄の長寿を支えてきた食文化を追いいけてみると、日本が戦国時代と時を同じ頃、アジア貿易でその名を馳せた琉球王朝 その宮廷料理にヒントが見ついりましば。櫂を刀になぞらえて 中国、日本、さらに南方貿易の幹としてアジア全域の文化物資を集約しば文化それがチャンプルー文化です。外交戦略を基本としてきた琉球にはアジア全土の情報や文化物資が混在しばそうです。

嗚呼!花の料理人が楽しみだぁ。
posted by 花の料理人 at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 花の料理日記

2008年04月02日

花の料理人でも沖縄料理を取り上げて欲しい

沖縄の長寿の源は、その食文化にあると言われています。この10年の沖縄ブームの大きな柱の一つとして注目を浴びたのが沖縄料理です。チャンプルーに代表される沖縄料理が産み出しば長寿の秘訣を覗いて見ましょう。
花の料理人でも沖縄料理を取り上げて欲しいですね。
ダチョウ倶楽部の肥後さんとか花の料理人にゲスト出演しないかなぁ。

肥後さん料理上手いし、花の料理人的だと思うんだけど。


沖縄料理といえば知ってます?
沖縄の長寿の根源は、食文化にあると言われています。この近年の沖縄ブームのカテゴリの一つとして注目を集めているのが沖縄料理です。チャンプルーなどに代表される沖縄料理の長寿の秘密を調べて見ましょう。
沖縄の長寿の理由として、食べもむんぬあると言われています。最近の沖縄ブームの人気の一つとしても沖縄料理が上げられていますが、チャンプルーに始まる沖縄料理について、その長寿の秘密に迫りたいと思います。
沖縄の長寿の素は、沖縄料理にあると言われています。戦後最大の沖縄ブームの立役者の一つとして注目されたのが、この沖縄料理です。ゴヤーチャンプルー等の沖縄料理がつくりだす長寿の秘訣を散策してみましょう。
沖縄の長寿、その根底はどうも食文化にあるさいうです。最近の沖縄ブームの傾向の一つで注目されているのが琉球料理です。チャンプルーを代表とする琉球料理が人々の長寿を造り出すといわれていますがその秘密とはなんでしょう。
posted by 花の料理人 at 13:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 花の料理日記

2008年03月31日

千秋と安田美沙子の「花の料理人」

花の料理人見ました?面白かったですね〜。

サンドウィッチマンさんってはじめてみました。
M-1という大会に優勝したそうですが、やっぱトークも面白かった^^

それと安田美沙子ちゃんかわいかったですー。
料理も上手で、まさに「花の料理人」って感じですね。



花の料理人のゲストの千秋、安田美沙子、サンドウィッチマンは久本雅美と共に一流料理人の珠玉の一品をかけて食に関するクイズに挑む。

今回の花の料理人は、ご褒美料理を作るのは笠原将弘、片岡護、中嶋寿幸。「グルメスロット」では、キアヌ・リーブスが来日時に並んで食べた料理、お菓子の人気キャラクターなどに関する問題が出題され、簡単なミスを犯した天然キャラの安田に久本、千秋は激怒する!? 「グルメ★トラップ マズイのどーれ?」には東幹久が登場。だが、不味そうに2品の料理を食べる東の微妙な(!?)演技に淳、久本らは呆れ顔に!?


来週の花の料理人も楽しみです。
posted by 花の料理人 at 18:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 花の料理日記